2020年にクリアしたゲームを自分用にメモしていきます。※随時更新
ファミコン探偵倶楽部PartII うしろに立つ少女(SFC)
子供の頃怖くてプレイ出来なかったので中古ショップで購入し古いスーパーファミコンを引っ張りだしてきました。プレイしてみた感想としては、30年前に発売されたとは思えないほど出来がよく驚きました。操作性等はやはり古いゲームですので若干イラっとすることもありましたが、圧巻なのはそのすトーリとシーンを盛り上げるBGMです。ネタバレになるので詳細は避けますが、色々と本当に怖かったです。
時間軸的に本作は「ファミコン探偵倶楽部 消えた後継者」の前日譚ということなので、いつかは消えた後継者もプレイしてみたいと思います。ディスクシステムは動かないだろうしSWITCH版が今年発売されるそうなので、発売を待ちたいと思います。
ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド(任天堂SWITCH)
2019年に購入して途中までプレイしてたのですが、途中で自室の4Kテレビを親にあげてしまい代替のテレビがすごく小さいサイズ(フルHDすら映らない)しかなく、プレイを中断していました。新しいテレビをいつか買いたいなーと思っていたところパソコン用のキャプチャカードがアマゾンで安く売られていたので購入したところ、PCの4Kモニタでプレイできるようになりました。再開後はPCの大画面でのプレイも快適で一気に最終ボスまでプレイを貫徹させることができました。ゲームの評価については散々言い尽くされていますが、さすがの傑作でした。材料を集めて走り回るもよし、ただその辺の山を登ってみるもよし。
デス・ストランディング(PS4Pro)
事前情報からかなり楽しみにしていた作品でした。プレイし始めた頃は次々と開放される新機能が楽しく延々とプレイしてしまいました。後半になるとかなりマンネリとなってしまいました。とにかく配達しかすることがないのですが、ストーリーの先を見たいので頑張ってクリアした感があります。肝心のストーリーも賛否両論あるようですが、個人的には「あー・・へー・・」という感じの終わり方で事前の評価から比べると少し残念な感じがしました。
シヴィライゼーション VI(PC版)
前作のシビライゼーションⅤからこのシリーズをプレイしました。前作もかなり楽しく気がつくと朝になってるという危険なゲームなので新作の購入は避けていたのですが、Epicゲームストアで無料配布されたのを機にプレイしてしまいました。結果、数日間寝不足に悩まされることに。流石に寝不足が続き日常生活に支障をきたしそうになったので心をお煮にしてアンインストールしなんとか日常生活を取り戻せました。シヴィライゼーション・・恐ろしい子・・・


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